弾道ミサイル落下時における行動

ページID1000700  更新日 平成30年9月27日

印刷大きな文字で印刷

北朝鮮情勢が緊迫する中、弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について、内閣官房の「国民保護ポータルサイト」に掲載されています。

弾道ミサイル落下時の行動について

  • 弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。
  • ミサイルが日本に落下する可能性がある場合は、Jアラートを活用して、防災行政無線で特別なサイレン音とともにメッセージを流すほか、緊急速報メール等により緊急情報をお知らせします。

メッセージが流れたら、直ちに以下の行動をとってください。

行動例

【屋外にいる場合】

  • 近くのできるだけ頑丈な建物や地下などに避難する。
  • 近くに適当な建物がない場合は、物陰に身を隠すか地面に伏せ頭部を守る。

【屋内にいる場合】

  • できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動する。

関連リンク

Adobe Readerのご案内

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

プリントサービスのご案内

ご自宅にプリンタなどの印刷機器をお持ちでない方は、お近くのコンビニエンスストアなどのプリントサービスを利用して申請書等を印刷することができます。詳細はプリントサービスのご案内ページをご覧ください。

このページに関するお問い合わせ

経営管理部 防災安全課
〒649-0392 和歌山県有田市箕島50
電話:0737-83-1111(内線:393)
ファクス:0737-82-0710
経営管理部 防災安全課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。