有田市

紀文まつり

第39回 紀文まつり

  • 日  程  平成30年8月11日(土・祝)〔予備日 12日(日)〕 
  • 場  所  有田市役所周辺
  • 花  火  20:20~21:00 (2,000発) 
  • 当日の交通規制はこちら紀文まつり交通規制図(JPG)
  • 花火終了後の臨時列車のお知らせ→時刻表(JPG)

    • 『紀文まつり on ステージ』出演者大募集!!

      ■ステージ参加申込書(PDF)

         ※募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

    • 今年も 市内のホテル・旅館に宿泊された方を観覧席へご招待 します!
    •  詳しくは 紀州有田商工会議所HP をご参照ください!!

     

     

    【同日開催】

     「箕島×星稜 延長18回」かたり

     〈主催〉「箕島×星稜 延長18回」かたり実行委員会/朝日新聞和歌山総局

     高校野球史上最高の試合と称されるあの激闘が、タレント 山田雅人さん の芸術的話芸で再現されます!

     〈一部〉 「箕島×星稜 延長18回」かたり

     〈二部〉 フラッシュバック・トークライブ

      詳しくは 公式HP をご参照ください!!

     

     

     

 

紀文まつりの歴史

 昭和54(1979)年11月より、有田市、有田市連合自治会、紀州有田商工会議所、

有田市農業協同組合、有田川農業組合等の賛同を得て、市民総参加の祭りづくりが始まりました。

 有田市が生んだ江戸時代の豪商『紀伊国屋文左衛門』にちなみ「紀文まつり」と命名され、紀文が有田のみかんを江戸に運んだという故事に基づいて「梵天丸」という船を復元し、「梵天丸」を中心に紀文踊りや時代絵巻の仮装行列、マーティングフェスタ等を行っていました。その後も、有田市民に親しまれるまつりにするために協議や調整をかさね、平成2(1990)年からは、地域住民に愛される夏祭り、花火を加えて「紀文夏祭り」としてリニューアルし、今日につながっています。

 今では、有田川の両岸から大迫力でみられる花火は、県内外にも知られる夏の夜の空を彩る一大イベントとして定着しています。

 

 

こんなときには

手続き・証明書

妊娠・出産

結婚・離婚

健康・福祉

助成・手当

子育て・教育

引越し・住まい

死亡・相続

ごみ・リサイクル

スポーツ・文化

各種相談

こんなときQ&A