紀文まつり

ページID1001475  更新日 平成30年9月27日

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イベントカテゴリ: イベント・催し

このイベントは終了しました。

第39回 紀文まつり

開催日

平成30年8月11日(土曜)

開催時間

花火 20時20分~21時00分(2,000発)
予備日 8月12日(日曜)

開催場所

有田市役所周辺

当日の交通規制は下記の添付ファイルをご覧ください。

第39回紀文まつりポスター

『紀文まつり on ステージ』の出演者大募集!!

※募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

今年も市内のホテル・旅館に宿泊された方を観覧席へご招待します!

詳しくは 紀州有田商工会議所ホームページをご参照ください!!

写真:花火の様子

同日開催 「箕島×星稜 延長18回」かたり

〈主催〉「箕島×星稜 延長18回」かたり実行委員会/朝日新聞和歌山総局

高校野球史上最高の試合と称されるあの激闘が、タレント山田雅人さんの芸術的話芸で再現されます!

「箕島×星稜 延長18回」かたりのポスター


〈一部〉「箕島×星稜 延長18回」かたり
〈二部〉フラッシュバック・トークライブ
詳しくは公式ホームページをご参照ください!

紀文まつりの歴史

昭和54年(1979年)11月より、有田市、有田市連合自治会、紀州有田商工会議所、有田市農業協同組合、有田川農業組合等の賛同を得て、市民総参加の祭りづくりが始まりました。

有田市が生んだ江戸時代の豪商『紀伊国屋文左衛門』にちなみ「紀文まつり」と命名され、紀文が有田のみかんを江戸に運んだという故事に基づいて「梵天丸」という船を復元し、「梵天丸」を中心に紀文踊りや時代絵巻の仮装行列、マーティングフェスタ等を行っていました。その後も、有田市民に親しまれるまつりにするために協議や調整をかさね、平成2年(1990年)からは、地域住民に愛される夏祭り、花火を加えて「紀文夏祭り」としてリニューアルし、今日につながっています。

今では、有田川の両岸から大迫力でみられる花火は、県内外にも知られる夏の夜の空を彩る一大イベントとして定着しています。

写真:紀文まつりの様子

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〒649-0392 和歌山県有田市箕島50
電話:0737-22-3624(商工観光係)
電話:0737-22-3628(水産係)
ファクス:0737-83-3108
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