紀文まつり

ページID1001475  更新日 令和1年8月7日

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イベントカテゴリ: イベント・催し

このイベントは終了しました。

第40回 紀文まつり

第40回紀文まつりポスター

開催日

令和1年8月10日(土曜)

開催時間

花火 20時20分~21時00分(2,000発)
予備日 8月11日(日曜)

開催場所

有田市役所周辺

写真:花火の様子

『紀文まつり on ステージ』の出演者大募集!!

※募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

令和元年も市内のホテル・旅館に宿泊された方を観覧席へご招待します!

詳しくは紀州有田商工会議所ホームページをご参照ください!!

同日開催 紀文まつり40回記念講演会『紀文て一体なんやろ!?』

特別展チラシ

同日開催 紀文まつり40回記念講演会『紀文て一体なんやろ!?』

開演:午後1時30分~午後3時

会場:文化福祉センター3階 会議室

講師:有田市文化協会会長 成川 満 氏

 

特別展『紀伊國屋文左衛門』

期間:8月1日(木曜)~9月16日(月曜)

時間:午前9時30分~午後5時 休館日/水曜日

会場:有田市みかん資料館(有田市文化福祉センター4階)

 

紀文まつり当日の車両交通規制について

車両交通規制図

紀文まつり当日は混雑が予想されます。

車両交通規制については、上記を確認してください。

紀文まつりの歴史

昭和54年(1979年)11月より、有田市、有田市連合自治会、紀州有田商工会議所、有田市農業協同組合、有田川農業組合等の賛同を得て、市民総参加の祭りづくりが始まりました。

有田市が生んだ江戸時代の豪商『紀伊国屋文左衛門』にちなみ「紀文まつり」と命名され、紀文が有田のみかんを江戸に運んだという故事に基づいて「梵天丸」という船を復元し、「梵天丸」を中心に紀文踊りや時代絵巻の仮装行列、マーティングフェスタ等を行っていました。その後も、有田市民に親しまれるまつりにするために協議や調整をかさね、平成2年(1990年)からは、地域住民に愛される夏祭り、花火を加えて「紀文夏祭り」としてリニューアルし、今日につながっています。

今では、有田川の両岸から大迫力でみられる花火は、県内外にも知られる夏の夜の空を彩る一大イベントとして定着しています。

写真:紀文まつりの様子

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〒649-0392 和歌山県有田市箕島50
電話:0737-22-3624(商工観光係)
電話:0737-22-3628(水産係)
ファクス:0737-83-3108
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