有田市

市長の活動 2月

2月20日(日)

第10回 和歌山県市町村対抗ジュニア駅伝競争大会

午前11時スタートで、タスキをつないだ選手たち。

結果は昨年以上の成績で15位でありました。

12月後半からの約2ヶ月間、練習を重ねた選手の皆さん。そして監督、コーチをはじめとした関係者の皆さんは本当にお疲れ様でした。

また、来年も頑張りましょう!!

 

 

 


 

2月19日(土)

第33回有田市スポーツ賞 表彰式

 体育の振興を図ることを目的として、昭和52年に制定されました「有田市スポーツ賞」の33回目となる表彰式を文化福祉センターにて開催しました。

 有田市は元来、スポーツの盛んなまちで、これまで多くのトップアスリートを輩出し、国内のみならず、世界の大舞台で活躍されています。昨年も一年間を通じ、多くの皆様方が各種競技大会に出場され、優秀な成績をおさめられました。

 そうした方々の中から特にご活躍が顕著であったとして、今年度は31名と5団体において、スポーツ賞をお贈りさせて頂きました。

 (受賞者の皆さん)

 

スポーツ顕彰

スポーツ賞(個人)

スポーツ奨励賞(個人)

スポーツ奨励賞(団体)

スポーツジュニア賞(個人)

梅本拓巳くんがお礼の言葉

 


 

2月13日(日)

有森裕子氏実演会  2011 有田みかん海道マラソン

 前日の講演に引き続き、有森裕子さんに2011有田みかん海道マラソンにゲストランナーとしてご参加頂きました。また、マラソンの前には、小中学生を対象としたマラソンの実演会も開催して頂きました。

 マラソンでは、昨年を上回る550名の参加者に、遠くは埼玉県からお越し頂き、盛況の内に終了しました。

 (参考URL)

 

 


 

2月12日(土)

第3回地域子育て創生事業 有森裕子氏講演会

 トップアスリートをお招きし、地域の子どもたちや親に夢と勇気を地域ぐるみで健全な子どもたちを育てていくことを目的として、今年度開催しております地域子育て創生事業。第3回目として、元オリンピックメダリストでマラソンランナーの有森裕子さんにお越し頂き、「よろこびを力に」というお題でご講演頂きました。

 マラソンでは沿道からの応援が大切であり、その応援に対し、感謝の気持ちをもって前へ前へ進んでいくものであると有森さんはご講演されていましたが、このメッセージを行政運営に置き換え、市民の皆さん方からご意見やご提言をいただきながら、本市の特長を生かしたまちづくりを粘り強く推進していきます。

 

 

 


 

2月8日(火)

SEND to 2050 in有田 表彰式

 午後4時より、有田市役所にてSEND to 2050 in有田表彰式を、教育委員会主催のもと行いました。

 これは、中学生の皆さんが2050年、つまり55歳の時に自分たちが和歌山県知事や市長になったことを想定し、どんな夢を持ち、まちづくりをしていきたいのかを思い描いていて、作文していただいたもので、本日は、その入選者14名の生徒さんに各賞の表彰をさせていただきました。

 中学生の皆さん方から寄せられた作文は全て読ませていただき、本当にそれぞれが素晴らしい夢を持っているなあと感心させられました。

 中学生の皆さんは、これからも、この「夢」を持って何事も頑張っていただきたいと思います。

 

 


 

2月6日(日)

みかんの里で踊りまShow!

 芸能文化活性化を目的とした「みかんの里で踊りまShow!」が有田市文化福祉センターにて開催しました。

 このような、イベントが契機となり、皆さんが「踊り」に興味を持ち、有田市芸能文化の発展に寄与できれば幸いに思います。

 

 

有田みかんカクテルコンペティション

 午後3時より、和歌山市のホテルアバローム紀の国で「有田みかんカクテルコンペティション」が開催されました。

 このイベントは、カクテルやリキュールへの有田みかんの活用を浸透し、有田みかんのさらなる販路拡大につながることを目的としたもので、社団法人日本バーテンダー協会関西地区本部と有田市との共催で行いました。

 近畿各地から事前審査を勝ち抜いた12名の選手(バーテンダー)が、味覚、見た目などで競い、選手は有田みかんを使った創作カクテルを順次披露、審査の結果日本バーテンダー協会関西地区本部大阪北支部所属の村田省吾さんの『Soleil de Arida』(ソレイユ ド アリダ)が優勝となりました。

 この優勝カクテルは今後、有田みかんカクテルとして、和歌山県内の日本バーテンダー協会加盟各店で味わうことが出来ます。

 

  村田さんと『Soleil de Arida』

ブースも出店


 

2月3日(木)~

市長と職員の意見交換会(ランチミーティング)

 一般職員さんとのコミュニケーションを図り、昼食を共にとりながら、意見交換会(ランチミーティング)を行っております。これは、コンパクトな市だからこそ意思疎通を積極的に図って、市長含めた組織内のコミュニケーションを活発にし、よりアクティブな公務への取組や、組織強化を図ることを目的としています。 

 今回は、係長級までの職員さんを対象とし、3月まで随時行っていく予定です。

 このような機会を通じ、他の職場の現況や取り組み姿勢をより理解し、職員相互が切磋琢磨する事も目的の一つであります。

 

 

 

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